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【2月公演】森山直太朗 コンサートツアー2018~19『人間の森』《名古屋公演》

2019年2月

音楽

名古屋国際会議場センチュリーホール

moriyamanaotaro2019

その天性の歌声で多くの人を魅了する森山直太朗がニューアルバムの全国ツアーを開催!

「さくら(独唱)」「夏の終わり」「生きとし生けるものへ」「生きてることが辛いなら」など、性別や世代を問わずに多くの人に愛される楽曲を多く生み出してきたシンガー・ソングライター森山直太朗。特に2003年3月に発表したシングル「さくら(独唱)」が異例のロングヒットとなり、120万枚を超えるセールスを記録した。その類まれなる歌声と、人の心に染み渡る歌詞は森山直太朗にしか生み出せない曲の要因だろう。またアーティストだけでなく役者として演劇界で活躍する一面もあり、多彩な才能をみせている。だからこそ森山直太朗は彼自身の世界観を築き上げることができており、そのオリジナリティーに溢れる視点の歌があるからこそ、老若男女に愛されているのだろう。
彼が2016年6月に約半年間行った“活動小休止”を経て生まれたアルバム「嗚呼」以来、約2年ぶりのアルバム「822(パニーニ)」をリリースすることが決定。このアルバムには連続ドラマ「記憶」の主題歌として先行配信された新曲「人間の森」やテレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」のエンディングテーマ「糧」、昨年のツアーで誕生した「絶対、大丈夫」、母校の成城学園創立100周年を記念して制作した「花の名前」、NHK Eテレ「みいつけた!」のエンディングテーマ「みんなおんなじ」、日清「ぶっこみ飯」のコラボレーション楽曲「罪の味」など全11曲が収録されるという。まさに森山直太朗の“今”を刻んだ傑作に仕上がっている。そして、今作を引っ提げての長期にわたるリリースツアーが開催されることも決定!ツアータイトルは「森山直太朗コンサートツアー2018~19『人間の森』」だ。彼の歌声を、そして森山直太朗の新曲をぜひともコンサート会場で生で聴いてほしい。あなたの日常をそっと癒やし、そして励ましてくれることだろう。
会場情報 名古屋国際会議場センチュリーホール
地下鉄名城線・名港線「西高蔵駅」または「日比野駅」より徒歩5分
日程 2019年2月11日(月祝)17:00
※開場は開演の60分前です
チケット料金 指定…6,900円(税込)
※お一人様4枚まで。
一般販売 好評発売中
主催者・お問合せ サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(10:00~18:00)
チケット販売終了予定日

名鉄ホールチケットセンターでの販売は、
窓口販売および電話予約の受付は公演初日の3日前、インターネット予約は公演初日の9日前で終了いたします。
(販売期間内であっても売り切れとなる場合がございますのでご了承ください。)

その他

※3歳以下入場不可。4歳以上からチケットが必要となります。

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