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■[メンズ館]6階リビング 052-585-2744
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◆ボサノバの神様ジョアン・ジルベルト『波動スピーカーを聴く』〜来日エピソード
2003年9月初来日コンサートの折に(招聘元のプロデューサーがMS1001スピーカーの熱烈な愛好者だった関係もあり)、幸運にもジョアン・ジルベルト氏本人にMS1001を聴いてもらうチャンスが訪れました。
ホテルのスイートに用意されたMS1001で、自身の来日公演のプレイバックを聴いたジルベルト氏は大変に満足され、契約では許可が下りていなかった来日公演のライブCDが、氏本人の申し出により急遽リリースの運びとなりました。
また翌2004年10月の再来日公演の際にも、MS1001がツアーに帯同したことを付け加えておかねばなりません。
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- 波動スピーカーは、ユニークなワンピース構造。
円筒型エンクロージャーの両側にスピーカーがついており、1台でステレオ再生が楽しめます。
- 今までは、最適なリスニングポジションは『左右スピーカーの正面の狭い範囲』に限られていました。
しかし波動スピーカーは、より幅広いリスニングエリアの獲得に成功しています。
- 左右2つの音源の一体化により、『まるでひとつの楽器が鳴っているような』ワンピースサウンドが、波動スピーカーの周囲の空間360度に広がります。
- 聴きはじめはすごくイイ音(クリアーで情報量抜群なのに)、しばらく聴くと不快な音(しらない間に奥歯を食いしばっていた)、という経験はありませんか。波動スピーカーは違います。耳当たりの良い、快適なサウンドが持ち味です。

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(※) 従来のスピーカーは
サウンドチューニングが
こんなに面倒
●部屋の形は左右対称が理想
(家具や窓の位置も含め)
●スピーカーのセッティング
1.左右の間隔を開ける(1.5〜2m)
2.背後の壁面から最低50cm離す
3.向き(内振り角度)を決める
●スピーカースタンドが必要(付属していないことが多い)
●オーディオボード等を敷くなど床の補強が必要。
↓
…こんなことオーディオマニアしかやりません。しかも最終の音調整は自分自身の聴感(耳)が頼り。
もっと簡単に、気持ちのよいサウンドを手に入れたい。
↓
それなら面倒いらずの
<波動スピーカー>
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- 左右のスピーカーの間隔や向きを決める必要がない(一体構造のため左右のスピーカーの位置関係はすでに固定されている)。
- 置き場所を選びません。床、テーブル、棚の上など自由度が大きい。
- セッティングが楽、付属スタンドにのせればそれでOK。

- 今までのスピーカーのように指向性(音の直進性)で聴かせず、響きで聴かせるので聴感がやわらかく、 耳にやさしい。
- お部屋の真中に波動スピーカーを置けば、スピーカーの後ろ側でも極上のサウンドを楽しむことができます(ステレオイメージは左右逆になります)。
- リスニングポジションが広く、寝そべっていても聴きやすい。
- BGMリスニングでは、音が邪魔にならない。

- コンパクトで邪魔にならない、インテリアに溶けこむデザイン。
- 床、棚、テーブル、チェストの上など、置きたいところに置けます。
- 付属のスタンドも小さくて場所をとらず、インテリアにも調和。

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