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取扱チケット

【4月公演】フロンティアの介護 presents
タクフェス春のコメディ祭!「笑う巨塔」名古屋公演

2018年4月

演劇

落語・お笑い

4月13日(金)~15日(日) ウィンクあいち大ホール

18.04.13-15waraukyotho

2003年に東京セレソンデラックスで上演されたシチュエーションコメディ「HUNGRY」が
2012年「笑う巨塔」とタイトルを改めて再演。そして来春、さらにパワーアップして蘇ります!

タクフェスを主宰する宅間孝行は、これまで数多くの「泣ける作品」を手掛けてきた。
そんな宅間孝行の作品のもう一つの特徴として、“笑い”がある。その“笑い”に特化
作品を上演する「春のコメディ祭!」が2017年にスタート。
第1作目として「わらいのまち」が上演された。
そして第2作目は、2018年に「笑う巨塔」を上演。都内のハイソな病院を舞台に、
患者、お見舞いに来た人、医者、看護師等、様々な想いや事情が交錯し、
とんでもない事態へと発展していく。2時間に渡り「暗転なし」「転換なし」「ノンストップ」
で突っ走る、リアルタイムコメディの決定版。

【あらすじ】
東京はとある所にある「四王病院」。この病院に総選挙を間近に控えた山之内代議士が突然倒れ運び込まれた。山之内の息子であり、父親の秘書も務める蓮太郎たちは検査の結果をやきもきしながら待ちわびていた。

一方、とび職の親方、花田浩美は検査の為入院していた。そこに一人の男が見舞いにやって来る。 昔、浩美の元で修行をしていた富雄が数年振りに現れたのだ。しかしこの男、とんでもない迷惑者。

また政界の古狸、浜村惣一朗元横綱、三子山親方を見舞いに来ていた。 総裁選を控えた大事な時期に仕事をほったらかすなど相手陣営に知れたらとやきもきする秘書をよそに、ばれる訳がないと意気揚々の浜惣であったが…。

患者、見舞い客、医者、看護師、水道屋…様々な想いや事情が交錯し、 平穏だった病院はとんでもない事態に…。

<キャスト>
宅間孝行 篠田麻里子 松本享恭 / 石井愃一 梅垣義明 / かとうかず子 鳥居みゆき / 片岡鶴太郎ほか

会場情報 ウィンクあいち(産業労働センター)
名古屋駅より徒歩5分
ユニモール地下街5番出口 徒歩2分
日程 2018年4月13日(金)19:00
      14日(土)13:00/18:00
      15日(日)13:00
※開場は開演の45分前です
チケット料金 全席指定:8,000円(税込)
オンライン
先行販売
★受付期間:2017年12月17日(日)10:00~20(水)23:59  *  *  *  *  *  * ★お渡し期間:2018年1月13日(土)~19日(金)  *  *  *  *  *  *  *  お申し込み前に必ず「チケット購入方法」にて【オンライン先行販売】をご確認ください
一般販売 2018年1月13日(土)10:00~
主催者・お問合せ 主催:東海テレビ放送
公演に関するお問合せ:東海テレビ放送 事業部
チケット販売終了予定日

名鉄ホールチケットセンターでの販売は、
窓口販売および電話予約の受付は公演初日の3日前、インターネット予約は公演初日の9日前で終了いたします。
(販売期間内であっても売り切れとなる場合がございますのでご了承ください。)

その他

※未就学児童の入場不可

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